【低年齢化する集団レイプ・わいせつ行為の強制によるいじめ】

輪姦・猥褻行為強制・売春強制はざら

 

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制裁レイプをケータイで撮影する女子中学生

いじめは性犯罪的な形態を取ることも多いです。

 

それは小学生に及ぶほど低年齢化しており、やっていることも大人の想像を超えています。

 

この種の問題に多数遭遇した経験のある探偵(脚注※)によると、中高生の集団レイプは男女混合で行われるケースが多いとのことです。

 

ターゲットになる女子をおびき出し、男女で普通のパーティーのような形で始まります。

 

途中から遊びの延長のような形でターゲットに猥褻なタッチがなされます。

 

そして一人目の男子がレイプを始め、その場にいる男子全員が続きます。

 

いわゆる輪姦(まわし)の光景を、他の女子はケータイで動画撮影します。

 

「そんなAVみたいなことを、中高生が?!」と、信じられないかもしれません。

 

確かにそこらじゅうで起きているわけではないですが、非常に特殊な事例かというと、そうでもありません。

 

集団レイプを実行したグループは、必ず動画を保存しています。

 

これを押さえることで、証拠に生かせた例もあるとのことです。

 

ただ、強姦事件は公になると被害に遭った側も傷つくので、告訴にいたるのは1割程度。

 

お金で解決して、加害者と被害者を隔離する形で解決することが多いようです。

 

レイプ被害者の半数は転校、残り半数は不登校になるといいます。

 

進学校での援助交際強要

この探偵(脚注※)は、売春強要の事例も年に4〜5件受件するとのこと。

 

舞台は必ずしも荒れた学校ではありません。

 

進学校の校門から出てきた二人とも髪も染めていない、外見的には全く普通の女子高生2人。

 

その片方がもう一人に援助交際を強要している。

 

本の中にはそんな光景が出てきます。

 

校風のいい学校だから、まじめで奥手そうな生徒だから、というようなことは安心材料にならないのです。

 

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脚注※T.I.U.総合探偵社 阿部泰尚 著 「いじめと探偵」 幻冬舎新書 より
文献情報として紹介しているだけで、この方は当サイトとも当サイトが紹介している探偵社とも無関係です。